IoT・生産管理・効率化システムDX(デジタルトランスフォーメーション)

IDForm IV

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導入効果・対応範囲
(業務・工程・管理のDX対応範囲)

IDForm IVは、社員証・通門証・メンバーズカードなどのオリジナルデザインカードを作成・発行できるカード発行ソフトです。
カードのデザイン作成からデータ管理、カード発行までを一元管理でき、ICカードや磁気カードにも対応します。
社員証や入退室管理カードなど、さまざまなカード用途に対応可能です。

使いやすさ・現場定着のしやすさ
(定着支援・教育サポート)

カードスタイルの設計はドラッグ&ドロップ操作で行うことができ、写真や文字などの要素を簡単に配置できます。
直感的な操作でカードレイアウトを作成できるため、現場でもカードデザインの作成や変更が行いやすい設計です。

対応条件
(既存システム連携・対象業務範囲)

・写真付きIDカード作成
・バーコード・各種データ印字
・磁気カード書き込み(オプション)
・ICカードエンコード(FeliCa・Mifareなど)
・顧客データ管理・カードデザイン作成

導入条件
(導入ステップ・体制構築・初期要件)

・Windows環境のPC
・カードプリンタ
・IDカード発行ソフトのインストール環境
・カード発行用データ(顧客情報など)

設定変更・運用のしやすさ
(改善サイクルの回

カードデザインや印字項目を自由に設定できるため、用途に合わせたカード発行が可能です。
また、顧客帳データと写真データをリンクさせることで、カード発行時の情報管理や写真登録を効率的に行うことができます。

セキュリティ・サポート体制
(運用支援・改善伴走体制)

ユーザー管理機能により、利用者の登録や使用権限を設定することが可能です。
ICカードや磁気カードのエンコードにも対応しており、入退室管理や認証用途などのセキュリティ用途にも活用できます。

得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

担当者からのおすすめポイント!

IDForm IVの特長は、カードデザインの自由度の高さとICカード対応です。
社員証・会員証・入退室カードなど、用途に応じたカードを柔軟に作成できるため、カード発行システムを導入したい企業や施設におすすめのソフトです。

社員証や会員カードなどのカード発行では、カードデザイン作成やデータ管理など複数の作業が必要になります。
IDForm IVは、カードデザイン作成からカード発行までを一つのソフトで管理できるため、カード発行業務を効率化できます。
ICカードや磁気カードにも対応しており、認証用途やセキュリティカードとしての活用も可能です。

製品説明・スペック紹介

IDForm IVは、オリジナルデザインのIDカードを作成・発行できるカード発行ソフトです。
顧客データ管理、写真登録、カードレイアウト設計などの機能を備え、社員証・学生証・会員カードなどのカード発行業務を効率化します。
また、ICカードや磁気カードにも対応し、カード認証や入退室管理などの用途にも利用できます。

取り扱い企業

企業名
カーデックス株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒106-0044 東京都港区東麻布1丁目23-5PMCビル 7F
電話
03-3585-2729
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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Navisworks

Navisworks とは Navisworks® は、プロジェクトのレビューとコーディネーションに対応したソフトウェアです。BIM(ビルディング インフォメーション モデリング)プロジェクトの実行プロセスを改善できます。 1 つの統合モデルで設計と施工のデータを視覚化し、一元管理できます。 着工前に不整合や干渉を特定して解決できるため、現場の作業や手戻りの時間を節減できます。 Autodesk Construction Cloud で Navisworks の指摘事項の統合機能を利用して、プロジェクトの複数のチームが常に連携して共同作業に取り組めます。 4D と 5D のシミュレーションを使用して、集計表とコストを管理 シミュレーション用のモデルのオブジェクトをアニメーション化してインタラクティブに操作したり、プロジェクト モデルから集計表を直接作成したり、外部のプロジェクト管理アプリケーションから集計表や費用項目を読み込んだりできます。 2D や 3D の設計からマテリアル数量を簡単に取得 2D シートまたは 3D モデルの線分の長さ、面積、数量を計測したり、Revit ファイルや AutoCAD ファイルからプロジェクト ビューを同期して作成したり、数量拾いデータを Excel に書き出して解析したりできます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • コミュニケーション強化
  • 自動化
  • 技術者育成
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善